2018年08月17日

60歳以上でもクラブを変えずに飛距離を伸ばす方法

無題58.png


「なんで飛距離が出ないんだ!せめて女子プロ並みには飛ばしたい・・・」

がっくり肩を落として、友人のナイスショットをうらめしそうに見つめます。

あなたも、こんな経験ありませんか?



しかし、飛距離が出ないのは当然のこと。
なぜなら、今の日本では古い常識が当然のように信じられているからです。


■シャフト性能が良ければヘッドスピードが上がる
■飛ばしはパワーだ
■日本人は体格的に飛距離は出にくい。
■腰の切れで飛ばせ!
■インパクトでスナップを利かせろ!


などなど。



こんな間違った常識を信じ、飛距離が出ないと嘆くゴルファーがなんと多いことか。

飛距離が出ないのは、あなたのせいではありません。


ゴルフ雑誌等の多くの教材は、スイングを平面にしか捉えていません。

たいてい正面からの写真だけだったり、後方からの写真だけだったり。

実は、上記扇形の円弧を描くスイング動画も、正面からだけでは分からない重要なポイントがあります。




今までにないゴルフ教材

こちら⇒ゴルフ飛距離130%ブースター



シャフトのしなりを活かしたスイングをすると、

クラブヘッドが走るという感覚が自ずと感じられるようになります。




逆にシャフトのしなりを活かせない人は、

いつまで経ってもクラブヘッドが走る感覚を持つことができません。



これはゴルファーにとって非常に残念なことです。



ヘッドが走る感覚。

力を入れずにビッグドライブを打つ感覚。




この感覚を感じずにラウンドするのはもったいないことです。

インパクトゾーンの30センチの動き。



ここがシャフトのしなりを活かせるか活かせないかの

大きな分かれ目になります。





130%ブースターなら、このインパクトゾーンの30センチの動きが

正しいものになり、シャフトのしなりを活かせるようになるはずです。




あなたのヘッドスピードが上がり、今までのクラブでは

物足りなくなってくるかも知れません。


それは嬉しい悲鳴になると思います。



ぜひ、130%ブースターでヘッドが走る感覚を実感していく下さい!



今までにないゴルフ教材

こちら⇒ゴルフ飛距離130%ブースター






posted by sugichan88 at 15:34 | Comment(0) | 90を切る上達法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。